奥様は旅人

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ノート

卒論提出し、かねてより予定していた入院と手術受けてきました。
腹腔鏡手術で7泊8日。手術翌日から歩行訓練、その次の日には院内トコトコ歩き回ってました。
贅沢して窓際にして良かった。毎日こんな夜景を楽しんでました。
正式な病理検査の結果は1ヶ月後、術中の迅速検査では問題ない様です。

見つけましたよ

動物が登場する標識の話で書いていた、ペンギンの標識。

いつ撮ったかなと探していたら、ようやく見つけました。

ここはオマルというニュージーランド南島の町。ブルーペンギンのコロニーがこの近くにあります。日中は海で過ごし、夕暮れ時に巣に帰ってくるペンギンたち。戻ってくる姿を観察することもできます。

(了)

道路? 線路?

ニュージーランドでスタンバイミー。

‥違います。ここ、線路が見えますが、道路なんです。
でも線路なんです。

鉄道道路併用橋というらしいですね。列車はほとんど通りませんが、ドキドキします。

ニュージーランドには、片側一車線の橋というのもよくあります。
手前にどちらが優先かを示す標識がありますし、だいたい郊外にあるので交通量も少なく支障なく渡れます。

(了)

100km/h

さらに続けて、ニュージーランドの標識の話。

ニュージーランドは普通の郊外の道路が制限速度100km/hです。高速道路ではなく、点在する町と町を繋ぐ幹線道路の制限速度がです。

ただ、町の直前でいきなり50km/hの標識が出てきます。ドライバーはきっちり50km/hに落とすのが、日本と違うなぁと思うところ。

もちろん100km/hまで出していいという意味であって、それ以下でトコトコとのんびり走っ

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続。動物が登場する標識の話

前日に続いて標識の話。

ニュージーランドでは動物が登場する標識をよく見かけました、と前日書きました。

見かけておおっと思ったのは、キウイ。そして、アヒル。自分としてテンション上がったのはペンギンでした。

(了)

秋の北海道、今がいいですよ!

急遽知床半島へ行ってきました。

日中さほど寒くない。
紅葉が美しい。
週末でしたが観光客が少なく混んでない。
まだ雪が降ってない。(高い山はうっすら冠雪してるところも)

一泊二日と短い旅行でも、北海道らしさを満喫できました。

ぜひ北海道へ!

[謎々]動物園で17番目に見た動物がひっくり返った。さて、この動物は?
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ケンタウロスのジレンマ

こうじろうさんのエジンバラの写真をワクワクしながら拝見。

nzはスコットランドからの入植者も多く、例えば南島のダニーデンはゲール語でスコットランドを意味しています。市内のあちこちに故郷の建物を模したものが数多く残っています。
今日のヘッダー写真は、そんなダニーデンで撮影したものです。

さて、話を戻して、こうじろうさんのこの写真を拝見して思い出しました。

思い出したこと、それは

「心停止した

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技術のあり方と技術者がもつべき倫理について思うこと

技術とは「できるから作って、はい、提供」という単純なものではなく、多方面のステークホルダー(この中には立場の強弱、直接的間接的、過去現在未来に亘って、などなど幅広く含まれる)や、法令とその成り立ちや経緯と理解ほか、取り巻く環境や技術そのもののこれまでや先々を見越し考慮した上で、それを今、自分が提供したらどうなるか十分代案含めて検討した上で実行すべきことであり、いわば技術者倫理に通じるものだ。

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リアル脱出ゲームから学ぶ~リアル脱出ゲーム「シン・ゴジラからの脱出」で"総務省の人"として参加してきたよ

目次
・リアル脱出ゲームとは
・リアル脱出ゲーム「シン・ゴジラからの脱出」で"総務省の人"になってきた
・リアル脱出ゲームから学ぶ
・リアル脱出ゲームの面白さは「謎解き」だけではない
・参考

リアル脱出ゲームとは

昨年の2017年12月に新宿にできた「東京ミステリーサーカス」に再度行ってきました。もともとリアル脱出ゲームは家族が好きで、面白そうな内容の時に参加してきました。気がつけば、もう5-

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[謎々]5人でかくれんぼ。2人見つかりました。 残り何人?
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