奥様は旅人

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ノート

見つけましたよ

動物が登場する標識の話で書いていた、ペンギンの標識。

いつ撮ったかなと探していたら、ようやく見つけました。

ここはオマルというニュージーランド南島の町。ブルーペンギンのコロニーがこの近くにあります。日中は海で過ごし、夕暮れ時に巣に帰ってくるペンギンたち。戻ってくる姿を観察することもできます。

(了)

道路? 線路?

ニュージーランドでスタンバイミー。

‥違います。ここ、線路が見えますが、道路なんです。
でも線路なんです。

鉄道道路併用橋というらしいですね。列車はほとんど通りませんが、ドキドキします。

ニュージーランドには、片側一車線の橋というのもよくあります。
手前にどちらが優先かを示す標識がありますし、だいたい郊外にあるので交通量も少なく支障なく渡れます。

(了)

100km/h

さらに続けて、ニュージーランドの標識の話。

ニュージーランドは普通の郊外の道路が制限速度100km/hです。高速道路ではなく、点在する町と町を繋ぐ幹線道路の制限速度がです。

ただ、町の直前でいきなり50km/hの標識が出てきます。ドライバーはきっちり50km/hに落とすのが、日本と違うなぁと思うところ。

もちろん100km/hまで出していいという意味であって、それ以下でトコトコとのんびり走っ

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続。動物が登場する標識の話

前日に続いて標識の話。

ニュージーランドでは動物が登場する標識をよく見かけました、と前日書きました。

見かけておおっと思ったのは、キウイ。そして、アヒル。自分としてテンション上がったのはペンギンでした。

(了)

ケンタウロスのジレンマ

こうじろうさんのエジンバラの写真をワクワクしながら拝見。

nzはスコットランドからの入植者も多く、例えば南島のダニーデンはゲール語でスコットランドを意味しています。市内のあちこちに故郷の建物を模したものが数多く残っています。
今日のヘッダー写真は、そんなダニーデンで撮影したものです。

さて、話を戻して、こうじろうさんのこの写真を拝見して思い出しました。

思い出したこと、それは

「心停止した

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